2014年04月21日

韓国船救助  加古川  歯科

 船の沈没から5日ほどが経ち、

 未だに船内からの生存者の救助がなく、

 日増しに絶望感になってきています。

 
 もし大量の空気が残っている船室があったとして、

 真っ暗でしょうからつらすぎる毎日のはず。

 全く、悲しいことです。
  


Posted by 中原歯科医院 院長 at 11:49