2011年08月09日

子どもの発育段階に応じた運動の重要性

 同じく、稲田先生の講演からです。

 子どもには、時期に応じて、発達させる重要なポイントがあるそうです!

 小学生期  動作の習得(敏捷性)   運動神経の発達を進める    様々な運動をさせる

 中学生期  粘り強さ(持久力)    心肺機能の発達を進める


 高校生期  力強さ(筋力)      筋肉の発達を進める



 これは知っておいてためになる内容ですね!



Posted by 中原歯科医院 院長 at 07:19