2017年08月18日
歯科衛生士になりたい糖尿病医②
住民の8割を14年間追跡調査した信ぴょう性の高い福岡県久山町の研究では、
CRP値0.04mg以上で心筋梗塞の発症が2倍
0.1mg以上で3倍
0.3mg以上で糖尿病の発症が2倍以上。
歯科治療で炎症を抑制すると、薬物治療に匹敵するほどの効果があり、
HBA1cやCRP値が改善するのです。
CRP値0.04mg以上で心筋梗塞の発症が2倍
0.1mg以上で3倍
0.3mg以上で糖尿病の発症が2倍以上。
歯科治療で炎症を抑制すると、薬物治療に匹敵するほどの効果があり、
HBA1cやCRP値が改善するのです。
Posted by 中原歯科医院 院長 at
08:17