2012年11月12日
東洋哲学入門① はじめに
先月、東洋哲学に造詣の深い先輩歯科医師から、興味があるならこれがお勧めと、
2冊の本を貸していただきました。
その2冊を2回読んで、結局アマゾンで中古本を購入して手元に置きました。
どちらも付箋100枚ほどになって、自書に線を引き、お茶をお礼にして返却しました。
今年の始め最高の本とした「世界を変えた10冊の本」より、こちらのほうが日本人としては
最高のような気もします。
もう一冊は私の秘蔵書として、
「結構偏っているけど、面白いよ」というコメント付きでいただいた東洋哲学について書かれた本からは長期連載として、記録書的に綴っていこうと思います。
50歳を過ぎてくると、これまでの我が家の宗教についてやそのほかの宗教を含めて、その根源や現状が気になってくるもので、
納得するために読み始めた結果です。
お楽しみに。
2冊の本を貸していただきました。
その2冊を2回読んで、結局アマゾンで中古本を購入して手元に置きました。
どちらも付箋100枚ほどになって、自書に線を引き、お茶をお礼にして返却しました。
今年の始め最高の本とした「世界を変えた10冊の本」より、こちらのほうが日本人としては
最高のような気もします。
もう一冊は私の秘蔵書として、
「結構偏っているけど、面白いよ」というコメント付きでいただいた東洋哲学について書かれた本からは長期連載として、記録書的に綴っていこうと思います。
50歳を過ぎてくると、これまでの我が家の宗教についてやそのほかの宗教を含めて、その根源や現状が気になってくるもので、
納得するために読み始めた結果です。
お楽しみに。
Posted by 中原歯科医院 院長 at
07:21